特願 2022-100582 出願日2022 6/22
この発案は私が発案した人力雪上車の発展型である。
クローラー車に対して関心持ち続け、主駆動部の大径内に着座する乗り物を発明しようとしていた。そのイメージが次第に具体化して、現在のクローラー車になっていった。 特徴は真横からスムーズに乗れる大径の外周に無限軌道がある為にコンパクトでいろいろな分野での利用が考えられ、最初にスケッチしてある程度話し合って翌年には試作車が出来上がるという極めて速いテンポで開発されていた。高い機動性を備え、小回りが効き作業の他、移動手段、他単純にアトラクションとして楽しく乗る事が可能。
意願2023-008799 提出日2023 4/27 (R5)
このモビリティビークルは多分に協力会社の技術が含まれている。
豊富な技術、極めて厳しい労力のもと、試作車が完成した。私が原案を考え制作費用のほとんどを負担し、出願したのがプロジェクトの先駆けどなたのも事実である。
今現在は動画制作の段階まで進んでおり、本格的なクローラー車として発表される事になっている。
色々な技術、良好な操縦性などの他視界を広くとれ安全性にも考慮されている。



