発明の世界は成功すればリターンが大きく、また失敗してしまうと年月という時間、発明研究開発費などを想像以上に失ってしまう危険性があります。それが福岡のダイトーグループの今迄の経験です。

例えば水道管はUの字に曲がってますが、特許化成功の一つでその発明者はロイヤリティーで次々と家を建て豊かな生活をしていたと聞いた事があります。

逆に地震の免震装置を特許研究していた結果、全財産を失い絶望し自らの命を断ってしまったという例も聞いた事があり、発明研究とはとても厳しい業界ともいえます。

特許化は選ぶテーマや着想に運命を左右されてしまう分野です。福岡 ダイトーグループは、それらの経験を踏まえ時間、研究開発費を抑え挑戦していく所存です。

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